戸塚の葬儀ならお任せ下さい。

経済産業大臣認可全葬連盟加盟店 横浜・戸塚昇光社
戸塚昇光社がお手伝いさせて頂きます。

戸塚の葬儀【ポイントとFAQ】

葬儀のことなら、戸塚区で唯一全葬連に加盟する信頼の葬儀社「戸塚昇光社」にお任せください。
約四半世紀の歴史の中で、満足いただける葬祭実績と、技術の向上を果たしてまいりました。
日本の葬儀のほとんどは仏式で行われますが、キリスト教式、神式、無宗教式まで様々な種類があり、弊社では宗派問わずにすべての葬儀のスタイルに対応し、直葬、一日葬、社葬、家族葬、一般葬のお手伝いをさせていただきます。

葬儀 戸塚

葬儀にはどのくらいの費用が必要なのか、心配される方も多いと思いますが、明瞭な価格システムで、事前に見積書をご提示いたします。
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葬儀のことで分からないことや、お困り事がありましたら、24時間いつでもご連絡ください。
長年の葬儀経験と知識を持つ熟練の葬儀のスペシャリストスタッフが、親切・丁寧に皆様の疑問、お悩みにお答えいたします。
横浜18区、戸塚区、泉区、栄区を中心に対応しておりますが、それ以外のエリアの方もどうぞお気軽にご相談ください。

01葬儀とは?

あなたも1度や2度は葬儀に参列したことがあるかと思います。
しかし、『葬儀』と一言で表しても、色々な種類があることをご存知でしょうか?
今回は、葬儀について詳しく解説します。
一般的に葬儀と聞いて思い浮かべるものといえば、喪服姿の参列者と、お坊さんのお経ですよね。
しかし、葬儀というのは、遺体をと埋葬する前に行う儀式なので、本来であれば宗教関係く葬儀と呼ばれています。
私たちがイメージする葬儀は、仏式と呼ばれるものであり、他にも神式、キリスト教式、無宗教式など、多岐にわたります。
また、葬儀自体も近年では多様化しており、一般葬だけではなく、最近増えてきた家族葬、仮装のみの直葬、お通夜を行わない一日葬など、ニーズが広がっているのが現状です。

02葬儀に参列するのが初めての方へ

訃報というのは突然訪れます。
特に年齢を重ねると、仕事関係、友人、知人、その家族など、葬儀に参列する機会は増えていくでしょう。
子供の頃は、親に連れられてよくわからずに参列していたとしても、大人になったらそうはいきません。
自分で色々と準備をする必要があります。
でも、初めての葬儀だと、何を用意したらいいのか。
どんな服装が正解なのかなど、わからないものです。
まず葬儀に訪れると、受付をします。
受付では、お悔やみの言葉と香典をお渡しします。
香典を渡すと、返礼品(香典返し)を渡されるので、受け取りましょう。
香典を渡して、参列者の記名を済ませたら、席に座ります。
ここでのマナーとして、知人などと会っても世間話などはしないようにしましょう。

葬儀に参列するのが初めての方へ

また、ご遺族への挨拶なども控えてください。
基本的には、焼香のタイミングまで座って待つようにしましょう。
結婚式などと違い、葬儀は悲しみに包まれていることが多いので、知人との会話は葬儀が終了するまで待ちましょう。
服装としては、基本的に喪服と呼ばれるもので構いません。
数珠などを持っていくこともおすすめしますが、必須では無いので、必要に応じて準備する形で大丈夫です。

03葬儀を行うときに気を付ける3つのポイント

葬儀に参列することはあっても、自分が葬儀を執り行う立場になることは、人生でもそう多くない経験でしょう。
悲しみに暮れているときなので、精神的にも肉体的にも辛くなることが多いと言われています。
そこで今回は、葬儀を行うときに気を付ける3つのポイントをお伝えします。

1.葬儀の流れをしっかりと把握しておく
当日、自分が葬儀を執り行う場合、非常に慌ただしいものとなります。
朝からずっと打ち合わせや準備。
もっと言えば、自宅に戻って色々準備をしたりする必要もあります。
なので、すごく大変。
事前に流れをしっかりと入れておき、できれば葬儀場の方にタイムスケジュールも聞いておくと良いでしょう。

2.葬儀場を下見する
会場をちゃんと下見しておくことも意外と大切です。
最初はどこにいれば良いのか。
どこに移動するのかなど、導線を把握しておくことで、迷わずに行動できるようになります。

3.連絡先を整理しておく
誰に連絡するのか?また、葬儀が終わった後にお礼の連絡など、色々と連絡する必要があります。
後から連絡先がわからない人がいないように、事前に整理しておくことで葬儀の時に聞いておく必要のある、ないがわかるのでしっかりと把握しておきましょう。

04戸塚で依頼できる葬儀の種類

葬儀 戸塚

葬儀業者であげられる葬儀には、いくつかの種類があります。
一般葬は、僧侶に来てもらい、読経とともに、故人の家族と友人知人で執り行われる葬儀です。出席者の数に応じて規模が変わります。通夜と告別式が行われ、最後は出席者に見送られながら遺族が火葬場に向かうスタイルです。
家族葬は、家族のみで行うスタイルの葬儀です。僧侶を呼び読経も行われます。依頼者の希望で通夜と告別式、もしくは告別式のみの2種類から形態を選ぶことができます。
直葬は、葬儀場での葬儀はシンプルに済ませ、そのまま火葬場に移動するスタイルの葬儀です。僧侶による読経はその有無を選択できます。
自由葬は、形式に縛られないタイプの葬儀です。音楽を流したり、宗教色を消したりと、故人や遺族の意向が強く反映された葬儀です。
社葬・合同葬は、遺族以外に会社や団体などが主催もしくは共催する葬儀です。
この様に葬儀にも多くの種類があります。個人の希望が一番ですが、遺族の意向も汲み取って葬儀業者は葬儀プランの提案をしてくれます。実際に葬儀を執り行うにあたっては、あまり考える時間はありませんが、故人とその知人・関係者にとってどういったお別れがいいのか熟慮することが大切です。

05全国各地で葬儀業者が対応

葬儀業者に対応エリアの制限はありません。全国各地で葬儀業者が対応してくれます。
社葬やお別れの会などを除き、基本的には自宅近くの葬儀業者に通夜、告別式などは依頼することになるでしょう。最近では葬儀業者もインターネット上での情報発信に熱心です。お住まいのエリアにある業者を検索してみましょう。その上で、クチコミや近所での評判も集めながら発注業者を選定していきます。
優良業者というのは、得てして情報公開への対応に優れています。ホームページ上には目安の価格から葬儀のプロセス、追加可能なオプションなどが掲載されています。Q&A も充実していれば、あなたの感じる疑問にすでに先回りした回答があるかもしれません。
葬儀スタイルや宗派によっては、対応に差が出る可能性もあります。この点は問い合わせ時に詳しく尋ねておくことをおすすめします。
複数の業者があって判断に困る場合には、条件を整理して相見積もりをとってもいいでしょう。相見積もりとは複数の業者から見積を取り寄せ、その中身を比較検討し発注業者を決定する作業のことです。この際、価格を重視される方が多いですが、金額だけですべてを評価できるものではありません。総合的な対応の質で判断しましょう。

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